プロフィール

 


山中聡和先生

来歴

物心つく前の死の淵
乳児の頃、掛け布団で窒息して泡を吹き、死の淵をさまよう。
物心がつく前で記憶はなく「口と鼻が覆われているような違和感」「意識が後ろの方向に落ちていく恐怖感」が小学生時代まで付きまとう。
交通事故と後遺症
7歳で交通事故に遭い、横断歩道でライトバンに右から撥ねられる。
数ヶ月後から右耳の耳鳴りが続き、7歳のうちに右耳の聴力をほぼ失う。
「引き寄せの法則」を独自に発見
9歳で「想念」と「結果」の因果関係を発見する。
16歳で至高体験
高校の授業中に「神はすべてに万能でなければならない」「神は過去と未来を同時に見られる」というキーワードで神はどんなものかイメージしていると、突然身体の感覚が消え、校舎が半透明になり感覚的な空間の広がりの中で、次々と確信とともにさまざまな考え方が一気に下りてくる体験をした。
株式投資の常勝法発見
35歳で株式投資の常勝法を発見する。
再び交通事故
三重県鈴鹿市で、対向車線を逆走してきたライトバンにノーブレーキで撥ねられる。
予知能力
事故後に予知能力が備わり、周囲の人の将来の予定を次々と言い当てて、神様と呼ばれるようになる。
開業
電話でも使える能力に気づき、全国から相談を受け付ける。
セミナー講師として活動
全国ツアーでセミナーを開いたところ、受講者に奇跡が次々と起きる。
前世療法開発
前世療法を誰でもできるように開発し指導する。
心理学の応用
奇跡体験を心理学で解説するセミナーを開始。
仏陀のさとりの域に達する
下りてくるさまざまなメッセージを研究していると、仏陀と同じ道を歩んできたことに気づく。
現在
宗教の垣根を越えて、さまざまな立場の先生方に、人生の本質、人間の在り方について指導している。
そのかたわら、執筆活動に着手。現代心理学と仏法およびヨーガの到達点を多くの人々に伝える毎日を過ごしている。